微笑む女性モデル

インビザライン

インビザラインとは?

透明なマウスピースを計画どおりに順番に交換しながら歯を動かす、取り外しできる矯正装置です。

  • 費用850万ウォン(精密検査10万ウォン別途)
  • 装着食事と歯みがき以外、1日20時間以上
  • 計画矯正歯科専門医の代表院長
インビザラインのロゴ

Invisalign および Invisalign のロゴは Align Technology, Inc. の商標です。

セラミック歯科は、韓国食品医薬品安全処(MFDS)の承認を受けたインビザラインのみを使用しています。

米国FDA承認

韓国MFDS承認

900件以上の
特許を取得

800万件以上の
矯正症例

インビザラインの特徴

インビザラインは、取り外しが簡単、優れた審美性、快適な装着感など従来のマウスピース矯正の長所に加え、歯根まで移動させる優れた矯正力を備えており、抜歯矯正にも適用できます。

歯列模型の上のインビザラインのマウスピース歯列模型に装着したインビザラインのマウスピース透明なインビザラインのマウスピース歯列模型の上のインビザラインのマウスピース歯列模型に装着したインビザラインのマウスピース透明なインビザラインのマウスピース

01 / 06

優れた審美性

ほとんど目立たない透明な素材で、審美性に非常に優れています。

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ワイヤーの刺激NO!

ブラケットやワイヤーを使用しないため、口の中の刺激や痛みがほとんどありません。

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簡単な取り外し

簡単に取り外しできるため、食事や歯みがきなどが制限されません。

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発音・会話も快適

装置によって発音が妨げられず、快適に会話できます。

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歯根の移動

積み重ねてきたノウハウにより、歯根まで移動させる確かな矯正効果をもたらします。

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抜歯矯正にも対応

従来のマウスピース矯正は抜歯矯正への適用が難しかったのですが、インビザラインは抜歯矯正にも適用できます。

※不正咬合のタイプや程度によっては、一部の抜歯矯正治療に適用できない場合があります。

一般的なマウスピース矯正 VS インビザライン

一般的なマウスピース矯正インビザライン
素材一般的な硬化プラスチック特殊強化プラスチック
製作方法技工所での手作業による製作米国本社の最先端デジタルシステム
治療範囲軽度の歯並びの乱れのみ矯正可能ほぼすべての不正咬合を矯正可能
予測性予測が難しい段階ごとの移動効果を予測可能
費用インビザラインより安価従来のマウスピース矯正より高額
再製作紛失・破損時に迅速な再製作が可能再製作に長期間を要する

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韓国(当院)と日本で受ける場合の比較

セラミック歯科(ソウル)日本で受ける場合
費用850万ウォン(約101万円)
+精密検査10万ウォン
医院により異なります
計画を立てる医師矯正歯科専門医(代表院長)医院により異なります
通院定期的な渡韓が必要
(間隔は検査後にご案内)
国内の医院へ通院
相談の言葉日本語(代表院長が担当)日本語
紛失・破損時再製作に時間がかかるため早めに連絡通院先で対応

※ 為替は2026年10月20日の基準レート(100円=840ウォン)で換算した目安です。料金は韓国の方と同じです。

日本からお越しの方へ よくある質問

質問を押すと答えが開きます。

インビザラインの費用の目安はいくらですか?

インビザラインは850万ウォンで、日本円では約101万円が目安です。矯正精密検査は別途10万ウォン(約1.2万円)です。矯正のステップ数によって費用が低くなる場合や、細かなかみ合わせ調整のためにセラミックブラケットを追加して別途費用がかかる場合があります。為替は2026年10月20日の基準レート(100円=840ウォン)で換算した目安です。

来院回数と、韓国での滞在日数はどのくらいですか?

矯正は定期的な通院を前提とする治療のため、渡韓での治療には計画が欠かせません。通院の間隔や治療期間は、かみ合わせのずれの程度や抜歯の有無によって変わるため、精密検査のあとに個別にご案内します。

日本語で相談できますか?

はい。日本語でのご相談は、矯正歯科専門医である代表院長キム・ソンミンが直接担当します。渡韓前でも、LINEで歯の写真をお送りいただければ事前にご相談いただけます。

矯正が終わったあとのアフターケアは?

矯正後は歯が元の位置に戻ろうとする「後戻り」が起こることがあるため、保定装置(リテーナー)が必要です。マウスピースを紛失・破損した場合は再製作に時間がかかるため、早めにLINEでご連絡ください。

どのようなリスクがありますか?

歯ぐきの炎症、むし歯、歯根吸収、治療後の後戻りが起こることがあります。マウスピース矯正は装着時間を守らないと計画どおりに歯が動きません。かみ合わせのずれの程度、抜歯の有無、歯が原因か骨格が原因かによっては、適さない場合もあります。

この記事の要点

監修:キム・ソンミン代表院長(矯正歯科専門医) / 最終更新:2026-10-20

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